~明日は明日の風が吹く~…なんてね。
『何を今更』と言うなかれ。
ここのプロフィールを長いこと更新していなかったことに気付いたので、少し書き換えた。
趣味に『お酒』という魅惑の2文字が追加された。
ついでに、カテゴリーにも『お酒』という魅惑の2文字が追加された。
そう、私は言わずと知れた酒好きである。
何でも飲めるが、特に麦酒と日本酒とワインは大好物である。
赤ワインやウイスキーといった味の難しいお酒を飲んだ後に飲む麦酒は格別。
カクテルだと、カミカゼとホワイトルシアン、それからブラッディーマリーあたりをよく飲む。
ウォッカベースが好きなのかしら。
ブラッディーマリーについては、友人宅で飲む時なんかにたまにトマトジュースを買ってきて作ることも。
トマトジュースとウォッカとレモン果汁があればそれっぽいものはすぐにできるから、簡単。
個人的には、仕上げにクレイジーソルトをひと振りしたものが好き。
勘違いされやすいのだが、自宅で晩酌はほとんどしない。
一人で飲んでも、面白くもおいしくもない。
話の分かる男性、もしくは綺麗な女性と飲むお酒こそ至高。
こんな調子だから、実は飲む日よりも休肝日のほうがずっと多い。
多く見積もって、週に1回飲んでるかな?程度のもの。
好きだけど、酒浸りになっている訳ではない。
友人宅の残ったお酒を引き取って酒瓶を抱えたanotherがほくほく顔で電車に乗っていることがしばしばあるが、家で飲むことはあまりないので、部屋の片隅で酒瓶に埃をかぶせていることもしばしば。
何故、真昼間から酒の話などしているのだろう。
こんなにお天気のいい日なのに。
ここのプロフィールを長いこと更新していなかったことに気付いたので、少し書き換えた。
趣味に『お酒』という魅惑の2文字が追加された。
ついでに、カテゴリーにも『お酒』という魅惑の2文字が追加された。
そう、私は言わずと知れた酒好きである。
何でも飲めるが、特に麦酒と日本酒とワインは大好物である。
赤ワインやウイスキーといった味の難しいお酒を飲んだ後に飲む麦酒は格別。
カクテルだと、カミカゼとホワイトルシアン、それからブラッディーマリーあたりをよく飲む。
ウォッカベースが好きなのかしら。
ブラッディーマリーについては、友人宅で飲む時なんかにたまにトマトジュースを買ってきて作ることも。
トマトジュースとウォッカとレモン果汁があればそれっぽいものはすぐにできるから、簡単。
個人的には、仕上げにクレイジーソルトをひと振りしたものが好き。
勘違いされやすいのだが、自宅で晩酌はほとんどしない。
一人で飲んでも、面白くもおいしくもない。
話の分かる男性、もしくは綺麗な女性と飲むお酒こそ至高。
こんな調子だから、実は飲む日よりも休肝日のほうがずっと多い。
多く見積もって、週に1回飲んでるかな?程度のもの。
好きだけど、酒浸りになっている訳ではない。
友人宅の残ったお酒を引き取って酒瓶を抱えたanotherがほくほく顔で電車に乗っていることがしばしばあるが、家で飲むことはあまりないので、部屋の片隅で酒瓶に埃をかぶせていることもしばしば。
何故、真昼間から酒の話などしているのだろう。
こんなにお天気のいい日なのに。
PR
こんにちは。
今朝がたまで、中学時代の友人たち(?)と遊んでおりました。
何故(?)という表記をしたのかと申しますと、現役で中学生だった時代にはほとんどお互い関わりがなくて、最近になって仲良くなれた御人がいたからであります。
きっかけはもちろん、色々とあった成人式であります。
私は居酒屋の片隅でただ黙々と食べて飲んでをしていただけのつもりだったのに、周囲が色々とカオスだったからなあ、成人式は。
昨日の昼ごろから集まって、サイゼリヤで駄弁る→20時くらいから飲み屋で飲み→カラオケオール→明け方死にかけの表情で帰宅、という流れ。
そういえば、ここのところ2日に1回のペースでサイゼリヤに行っている私。
お値段お手頃でゆっくりと座っていられる、素敵なファミレス。
飲み屋は初めて行く、『居酒屋いくなら俺んち来い』というお店だった。
お酒は居酒屋チェーンとしては可も不可もなく・・・といったレベルだったけれど、食べ物が基本的に美味しい&安価な素敵なお店でした。
2.5時間食べ放題&飲み放題だったから今回は食べ物のお値段は実はあまり関係なかったのだけど、お品書きに書かれているお値段は私が普段行く居酒屋チェーン店よりも良心的。
うまいうまいと注文し続け、気づけばサーモンカルパッチョを4皿平らげていた私達のテーブル。
後は、お店の雰囲気も嫌いじゃなかった。
静かにしんみりと飲むのもいいけれど、居酒屋全体が客も店員も皆でワイワイしているのも嫌いじゃない。
反省点は、食べ過ぎてお酒すらもお腹に入らなくなり、酔うほど飲めなかったことと、食べ過ぎによる胃もたれを起こしてしまったことくらいか・・・。
カラオケは・・・そうね、やっぱりオールでやってるとネタが枯渇するね。
『皆に伝わりそうな曲』が、終盤にはもう思い付かなくなってくるね。
そして、相変わらず私は声がでない。へたっぴ。
あ、生まれて初めてカラオケの中でネジ締めしました。
生まれて初めてカラオケのフロントでセロハンテープ借りました。
何故そうなったのか?何のネジを締めて、何をセロハンテープで貼りつけたのか?想像力にお任せします。
備品を壊したりしたのではない、ということだけは言っておこう。念のため。悪いことはしてないです。むしろ人助け。
個人的には、『申し訳ないのですが・・・セロハンテープって貸してもらえますか?』と私が申告した後のフロントのお兄さんの『え?・・・え?』という感じのキョトン顔がツボだった。
そりゃそうだ、カラオケでセロハンテープを必要とする客なんてそうそう居るまいて。
それでも快く貸していただくことができて、とても助かりました。ありがとうフロントのイケメンお兄さん!
私が歌った曲については、割愛。
ネタ曲ばかりを歌うことに定評のある私なので、もちろんネタ曲はがっつり歌いました。
お馴染みのドクロちゃんとか、ヘビロテとか、さくらんぼとか。
後は、某サファリパークとかストーカーソングとか、ちょっとこの春追加の新曲も歌いました。
ガチ枠には、みどりーんもといGReeeeNの『オレンジ』を追加。この曲、今ちょっとマイブーム。
いいね、シーブリーズ。いいね、川島海荷。
思春期にあったせいか、常に何かに怯え、常に何かにイライラしていた中学時代。
そのせいかあまりいい思い出はないのだが、こういう機会があると『あながち捨てたものでもないな』と考えてしまう。
「もう昔の事は忘れた」と言って過去をパージしようとする人がたまにいるけれど、私はどうやらそういう系統の人間ではないらしい。
むしろ、どんな過去を生きてきたとしてもそれが自分自身の経験であることは確かなのだから、それを認めて自分の中に統合してやらねばなるまい。
フキゲンに過ごしていた中学時代も、高校に入ってすぐに陥った不登校時代も、そこに私が生きていたらしいことは確かであって、それがどれだけ社会・あるいは自分にとって好ましくなかったとしても、そこに生きていた時間を否定することはできないように思う。
中学時代を捨てずにいたから成人式の後の飲み会にも参加しようと思えたのだし、その結果こうやって遊ぶこともできるようになった。
卒業から5年後になって交友関係が広がるってどういうこっちゃ、という気がしないでもないが、まあそれでもいいのだろう。
好ましくない過去でも捨てずにいれば交友関係が花開くこともあるらしいよ、むしろ花開いたら過去を自分に統合するのがすごく楽になったよ、ということで。
楽しかったです、はい。
今朝がたまで、中学時代の友人たち(?)と遊んでおりました。
何故(?)という表記をしたのかと申しますと、現役で中学生だった時代にはほとんどお互い関わりがなくて、最近になって仲良くなれた御人がいたからであります。
きっかけはもちろん、色々とあった成人式であります。
私は居酒屋の片隅でただ黙々と食べて飲んでをしていただけのつもりだったのに、周囲が色々とカオスだったからなあ、成人式は。
昨日の昼ごろから集まって、サイゼリヤで駄弁る→20時くらいから飲み屋で飲み→カラオケオール→明け方死にかけの表情で帰宅、という流れ。
そういえば、ここのところ2日に1回のペースでサイゼリヤに行っている私。
お値段お手頃でゆっくりと座っていられる、素敵なファミレス。
飲み屋は初めて行く、『居酒屋いくなら俺んち来い』というお店だった。
お酒は居酒屋チェーンとしては可も不可もなく・・・といったレベルだったけれど、食べ物が基本的に美味しい&安価な素敵なお店でした。
2.5時間食べ放題&飲み放題だったから今回は食べ物のお値段は実はあまり関係なかったのだけど、お品書きに書かれているお値段は私が普段行く居酒屋チェーン店よりも良心的。
うまいうまいと注文し続け、気づけばサーモンカルパッチョを4皿平らげていた私達のテーブル。
後は、お店の雰囲気も嫌いじゃなかった。
静かにしんみりと飲むのもいいけれど、居酒屋全体が客も店員も皆でワイワイしているのも嫌いじゃない。
反省点は、食べ過ぎてお酒すらもお腹に入らなくなり、酔うほど飲めなかったことと、食べ過ぎによる胃もたれを起こしてしまったことくらいか・・・。
カラオケは・・・そうね、やっぱりオールでやってるとネタが枯渇するね。
『皆に伝わりそうな曲』が、終盤にはもう思い付かなくなってくるね。
そして、相変わらず私は声がでない。へたっぴ。
あ、生まれて初めてカラオケの中でネジ締めしました。
生まれて初めてカラオケのフロントでセロハンテープ借りました。
何故そうなったのか?何のネジを締めて、何をセロハンテープで貼りつけたのか?想像力にお任せします。
備品を壊したりしたのではない、ということだけは言っておこう。念のため。悪いことはしてないです。むしろ人助け。
個人的には、『申し訳ないのですが・・・セロハンテープって貸してもらえますか?』と私が申告した後のフロントのお兄さんの『え?・・・え?』という感じのキョトン顔がツボだった。
そりゃそうだ、カラオケでセロハンテープを必要とする客なんてそうそう居るまいて。
それでも快く貸していただくことができて、とても助かりました。ありがとうフロントのイケメンお兄さん!
私が歌った曲については、割愛。
ネタ曲ばかりを歌うことに定評のある私なので、もちろんネタ曲はがっつり歌いました。
お馴染みのドクロちゃんとか、ヘビロテとか、さくらんぼとか。
後は、某サファリパークとかストーカーソングとか、ちょっとこの春追加の新曲も歌いました。
ガチ枠には、みどりーんもといGReeeeNの『オレンジ』を追加。この曲、今ちょっとマイブーム。
いいね、シーブリーズ。いいね、川島海荷。
思春期にあったせいか、常に何かに怯え、常に何かにイライラしていた中学時代。
そのせいかあまりいい思い出はないのだが、こういう機会があると『あながち捨てたものでもないな』と考えてしまう。
「もう昔の事は忘れた」と言って過去をパージしようとする人がたまにいるけれど、私はどうやらそういう系統の人間ではないらしい。
むしろ、どんな過去を生きてきたとしてもそれが自分自身の経験であることは確かなのだから、それを認めて自分の中に統合してやらねばなるまい。
フキゲンに過ごしていた中学時代も、高校に入ってすぐに陥った不登校時代も、そこに私が生きていたらしいことは確かであって、それがどれだけ社会・あるいは自分にとって好ましくなかったとしても、そこに生きていた時間を否定することはできないように思う。
中学時代を捨てずにいたから成人式の後の飲み会にも参加しようと思えたのだし、その結果こうやって遊ぶこともできるようになった。
卒業から5年後になって交友関係が広がるってどういうこっちゃ、という気がしないでもないが、まあそれでもいいのだろう。
好ましくない過去でも捨てずにいれば交友関係が花開くこともあるらしいよ、むしろ花開いたら過去を自分に統合するのがすごく楽になったよ、ということで。
楽しかったです、はい。
火の無いところに煙は立たぬ、なんていう諺があるけれど、実際のところどうなのよ、と。
最近、一部の友人に『チャラい』と言われる。
あり得ない話、である。
異性の友人・先輩・後輩は確かにどんどんとポポポポーンしているが、それを『チャラい』という一言で片づけようとするなど、言語道断である。
むしろ私は、硬派である。スーパー硬派マンである。埼玉と栃木と群馬を合わせても並ぶ者なき硬派を自称するほどである。
異性の友人ばかりなのは、通っている大学の男女比が偏っているから。
男女分け隔てなく人付き合いやってたら、自ずとこうなるってば。
しかし、女性と2人でいるところを目撃される事態が多発しているのもまた事実。
昨日も入部したての後輩に言われてしまった、「一緒に歩いてた人、誰ですか?」。
だが、それに対して『友達だよ、でも滅茶苦茶美人だったでしょ?』と返してしまう私も私か。
主観的に見れば火種などほとんどないに等しいのだが、客観的に見たらそこに火種があって煙がもくもくと上がっているように見えても、おかしくはない・・・のかも。
噂の中に限れば、私は10股くらいかけられる足の長ーい男。あしながおじさん。
実際は、おひとり様なのだが・・・いかんせん噂が先行しまくるせいで、何も始まりすらしない。
でも多分、自分から能動的に始めようという気もあまりない気がする。
そりゃ、硬派だからね。草食系硬派。
もっとも、今の時期は新入生をサークルに勧誘せにゃならんので、少し軟らかめにはなっているけれど。
物腰柔らかに楽しくおしゃべり出来なければならないので、人見知りなのに頑張っている。
と言うか、私一人に新入生の応対を体良く押し付けて逃げ出す他の部員たちってなんなんだ。
新入部員、入れる気ないのかしら・・・。
今思い返してみれば、今年の新入部員の8割は私が入部届を書かせてるじゃないか。
どうりで、週末は疲れ果ててヘロヘロになってしまう訳だ。
働いてるなあ、私。頑張ってるなあ。
せめて自分で認めてあげなきゃ、他に誰も認めてくれない悲しさよ。
最近、一部の友人に『チャラい』と言われる。
あり得ない話、である。
異性の友人・先輩・後輩は確かにどんどんとポポポポーンしているが、それを『チャラい』という一言で片づけようとするなど、言語道断である。
むしろ私は、硬派である。スーパー硬派マンである。埼玉と栃木と群馬を合わせても並ぶ者なき硬派を自称するほどである。
異性の友人ばかりなのは、通っている大学の男女比が偏っているから。
男女分け隔てなく人付き合いやってたら、自ずとこうなるってば。
しかし、女性と2人でいるところを目撃される事態が多発しているのもまた事実。
昨日も入部したての後輩に言われてしまった、「一緒に歩いてた人、誰ですか?」。
だが、それに対して『友達だよ、でも滅茶苦茶美人だったでしょ?』と返してしまう私も私か。
主観的に見れば火種などほとんどないに等しいのだが、客観的に見たらそこに火種があって煙がもくもくと上がっているように見えても、おかしくはない・・・のかも。
噂の中に限れば、私は10股くらいかけられる足の長ーい男。あしながおじさん。
実際は、おひとり様なのだが・・・いかんせん噂が先行しまくるせいで、何も始まりすらしない。
でも多分、自分から能動的に始めようという気もあまりない気がする。
そりゃ、硬派だからね。草食系硬派。
もっとも、今の時期は新入生をサークルに勧誘せにゃならんので、少し軟らかめにはなっているけれど。
物腰柔らかに楽しくおしゃべり出来なければならないので、人見知りなのに頑張っている。
と言うか、私一人に新入生の応対を体良く押し付けて逃げ出す他の部員たちってなんなんだ。
新入部員、入れる気ないのかしら・・・。
今思い返してみれば、今年の新入部員の8割は私が入部届を書かせてるじゃないか。
どうりで、週末は疲れ果ててヘロヘロになってしまう訳だ。
働いてるなあ、私。頑張ってるなあ。
せめて自分で認めてあげなきゃ、他に誰も認めてくれない悲しさよ。
ほんとに、もう・・・anotherとかいう奴は、まるで学習しない男だなあ。
お久しぶりです。
課題の現実逃避がてら、更新。
結局、この前の高校時代の集まりの後に私が某元部長に連絡して焚き付けてしまった会が、実行された。
驚くべき、私の他力本願精神。発案したくせに、まったく幹事には触れず。
まあ、いいか。よくないか。いいのかしら。
楽しかったです。はい。
自分が非経済的な人間、もといザル・うわばみであることを再認識した。
(日本舞踊での私の十八番である黒田節も酒豪の武将のお話なので、少しシンパシーを感じたりする)
しかし、素面で居酒屋の自動ドアに頭を挟まれた。こめかみを挟まれた。
家から持ち出した折りたたみ傘は、最初から骨が折れていた。
カラオケで歌う曲はイタい曲ばかり。
飲んでもそう簡単に酔態は晒さない体質らしいが、別に飲まなくても醜態を晒す。
残念属性は標準装備。嗚呼、悲しきかな。
幹事にまったく触れなかった罪滅ぼしという訳でもないが、メーリスを作ってみた。
あったほうが明らかに便利そうだったし。
基本的に新聞部が大好きすぎる私だし。
そりゃ、人生の大きな大きなターニングポイントだったからなあ。
活用されたらいいな。
大学の近況も少し書いておこうかしら。
なんと教務グループに嘘をつかれていて、1単位だと思っていた科目が軒並み2単位あったことが発覚。
驚きの速さで年間キャップにひっかかる勢いだったので、幾らか授業を取るのを断念。
生命科学と物理を捨てた。
『実に面白い!』と言えなくなってしまった。
それでも、他学部では生物と化学を履修。他学科では児童発達の教育原理も取る。
とりあえずは、今できることを自分のできる限り。
しかしそれによって、やはり針路がより意味不明に。
なんとなく臨床志望にして、研究手法は主に生理指標に頼るものであり、生物と化学と教育原理を頑張る統計・情報処理好き。
TAをやっているから人に物を教えるのが好きなのかと思いきや、教職を取っている訳でもなく教師になる気もない。
もう、自分でも訳わからん。
暫くは、このまま突っ走るつもりでいるけれど。
やりたいことをやっていれば、そのうち見えるものがあるんじゃないかなあ。かなあ。
1年経っても本当に何も決まらなかったら、その時は焦ろう。
差し当たって、そんな感じ。
お久しぶりです。
課題の現実逃避がてら、更新。
結局、この前の高校時代の集まりの後に私が某元部長に連絡して焚き付けてしまった会が、実行された。
驚くべき、私の他力本願精神。発案したくせに、まったく幹事には触れず。
まあ、いいか。よくないか。いいのかしら。
楽しかったです。はい。
自分が非経済的な人間、もといザル・うわばみであることを再認識した。
(日本舞踊での私の十八番である黒田節も酒豪の武将のお話なので、少しシンパシーを感じたりする)
しかし、素面で居酒屋の自動ドアに頭を挟まれた。こめかみを挟まれた。
家から持ち出した折りたたみ傘は、最初から骨が折れていた。
カラオケで歌う曲はイタい曲ばかり。
飲んでもそう簡単に酔態は晒さない体質らしいが、別に飲まなくても醜態を晒す。
残念属性は標準装備。嗚呼、悲しきかな。
幹事にまったく触れなかった罪滅ぼしという訳でもないが、メーリスを作ってみた。
あったほうが明らかに便利そうだったし。
基本的に新聞部が大好きすぎる私だし。
そりゃ、人生の大きな大きなターニングポイントだったからなあ。
活用されたらいいな。
大学の近況も少し書いておこうかしら。
なんと教務グループに嘘をつかれていて、1単位だと思っていた科目が軒並み2単位あったことが発覚。
驚きの速さで年間キャップにひっかかる勢いだったので、幾らか授業を取るのを断念。
生命科学と物理を捨てた。
『実に面白い!』と言えなくなってしまった。
それでも、他学部では生物と化学を履修。他学科では児童発達の教育原理も取る。
とりあえずは、今できることを自分のできる限り。
しかしそれによって、やはり針路がより意味不明に。
なんとなく臨床志望にして、研究手法は主に生理指標に頼るものであり、生物と化学と教育原理を頑張る統計・情報処理好き。
TAをやっているから人に物を教えるのが好きなのかと思いきや、教職を取っている訳でもなく教師になる気もない。
もう、自分でも訳わからん。
暫くは、このまま突っ走るつもりでいるけれど。
やりたいことをやっていれば、そのうち見えるものがあるんじゃないかなあ。かなあ。
1年経っても本当に何も決まらなかったら、その時は焦ろう。
差し当たって、そんな感じ。
新学期が始まって、今年も時間割の組みかたを悩む季節になった。
『副専攻制度』なるものにエントリーしてみた結果、他学科他学部の授業も多少履修しなければならなくなってしまった。
別にキツかったら降りてもいいのだけど、そんなつもりはない。
元々私がやる気でエントリーしたのだし。
私の学部は文系の授業ばかりなのだが、保健医療系の学部は生物やら化学やらの理系科目があって、それらを履修するいいきっかけになるかなあ、とエントリーしたのがはじまり。
何故今更になって理科に手を出すのかと言うと、早い話が過去を取り戻したいのである。
私の短かった高校時代でマトモに受けることのできなかった科目たちを、今こそ取り返そうではないか、と。
今期のうちに生物学と化学、それから頑張れそうなら物理にも手を出してみようかと考えている次第。
物理を履修して、メガネをかけて、『実に面白い!』と言ってみたいのである。
正直あまりレベルの高い大学でもないから、授業のレベルもたかが知れているし。
後期中等教育を十分に享受できなかった私であっても、無理なくついていけそうなレベルなのではないかと推測している。
最初の一歩としては丁度いいんじゃないかなぁ…と。
うちの大学の学生の前では、口が裂けてもこんなこと言えないけれど。
心理学科は、割と文系と理系の狭間にある学問のような気がする。
人の心を扱う以上、絶対に数字で割り切ることのできない事象を扱うことも多いのに、統計学は使うし。
TAをやっているせいで心理学科の学生のくせにやたらと情報処理&統計に特化してしまった私は、周囲から理系男子のように見られることも多い。
でも、臨床志望。最も数字で割り切れないような領域。
しかもここで『生物・化学・物理をやります』なんて言い出そうとしているのである。
もう、何がやりたいのか周囲には理解不能であると思う。
しかし、多分それでいい。
周囲に理解されるために勉強している訳ではないのだから。
私を突き動かす原動力の半分は、過去への復讐にある。
(復讐、と言うと少し不適切かもしれないが)
今ここに存在している『私』という存在は、どういう過去がどう積み重なって今日を生きているのか。
今この瞬間の私は、どうやって成り立っているのか?
正確な答えなど出るはずのない、こんな問いをずっと追い求めている。
自分という理解不能な存在を、できる限り解明してみたい。
そしてそれと同時に、病に伏していたために高校時代に学びきれなかったことを、取り戻したいとも思っている。
かなり過去に縛られながら生きているという自覚はあるが、この縛られ方ならそんなに悪くもないように思う。
『過去』という疑問を追うために、前を向いている。
因みに、原動力のもう半分は『人助けをしたい』という陳腐なもの。
そりゃ、泣き顔よりは笑顔のほうがいい。ああ、しょぼい理由だ。
今日外に出てみたら、桜が丁度見頃だった。
だが、私としてはあと2日くらい待ちたい。
春風に乗って桜吹雪の舞う頃が、個人的には一番美しいように思う。
『副専攻制度』なるものにエントリーしてみた結果、他学科他学部の授業も多少履修しなければならなくなってしまった。
別にキツかったら降りてもいいのだけど、そんなつもりはない。
元々私がやる気でエントリーしたのだし。
私の学部は文系の授業ばかりなのだが、保健医療系の学部は生物やら化学やらの理系科目があって、それらを履修するいいきっかけになるかなあ、とエントリーしたのがはじまり。
何故今更になって理科に手を出すのかと言うと、早い話が過去を取り戻したいのである。
私の短かった高校時代でマトモに受けることのできなかった科目たちを、今こそ取り返そうではないか、と。
今期のうちに生物学と化学、それから頑張れそうなら物理にも手を出してみようかと考えている次第。
物理を履修して、メガネをかけて、『実に面白い!』と言ってみたいのである。
正直あまりレベルの高い大学でもないから、授業のレベルもたかが知れているし。
後期中等教育を十分に享受できなかった私であっても、無理なくついていけそうなレベルなのではないかと推測している。
最初の一歩としては丁度いいんじゃないかなぁ…と。
うちの大学の学生の前では、口が裂けてもこんなこと言えないけれど。
心理学科は、割と文系と理系の狭間にある学問のような気がする。
人の心を扱う以上、絶対に数字で割り切ることのできない事象を扱うことも多いのに、統計学は使うし。
TAをやっているせいで心理学科の学生のくせにやたらと情報処理&統計に特化してしまった私は、周囲から理系男子のように見られることも多い。
でも、臨床志望。最も数字で割り切れないような領域。
しかもここで『生物・化学・物理をやります』なんて言い出そうとしているのである。
もう、何がやりたいのか周囲には理解不能であると思う。
しかし、多分それでいい。
周囲に理解されるために勉強している訳ではないのだから。
私を突き動かす原動力の半分は、過去への復讐にある。
(復讐、と言うと少し不適切かもしれないが)
今ここに存在している『私』という存在は、どういう過去がどう積み重なって今日を生きているのか。
今この瞬間の私は、どうやって成り立っているのか?
正確な答えなど出るはずのない、こんな問いをずっと追い求めている。
自分という理解不能な存在を、できる限り解明してみたい。
そしてそれと同時に、病に伏していたために高校時代に学びきれなかったことを、取り戻したいとも思っている。
かなり過去に縛られながら生きているという自覚はあるが、この縛られ方ならそんなに悪くもないように思う。
『過去』という疑問を追うために、前を向いている。
因みに、原動力のもう半分は『人助けをしたい』という陳腐なもの。
そりゃ、泣き顔よりは笑顔のほうがいい。ああ、しょぼい理由だ。
今日外に出てみたら、桜が丁度見頃だった。
だが、私としてはあと2日くらい待ちたい。
春風に乗って桜吹雪の舞う頃が、個人的には一番美しいように思う。
カレンダー
04 | 2025/05 | 06 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | ||||
4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
カウンター
プロフィール
HN:
another
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1992/03/21
職業:
社会人
趣味:
日本文化に触れること
自己紹介:
不登校時代に「エターナルカオス」というゲームが大好きだった、とある平成生まれ。
現在は、どうにかこうにか社会人。
【座右の銘】
明日は明日の風が吹く
現在は、どうにかこうにか社会人。
【座右の銘】
明日は明日の風が吹く
カテゴリー
最新コメント
[02/20 えごっち]
[01/20 ぱう]
[10/30 みやりん]
[09/01 栖依]
[03/19 ぱう]
[06/25 佐久真]
[06/19 佐久真]
[06/07 佐久真]
[05/11 佐久真]
[05/07 佐久真]
ブログ内検索
最新トラックバック
アクセス解析